2008/03/03

どーでもいい話

ブラウザの「お気に入り」を整理してみると、クリックしても「Not found」なんかが出て、無くなっているサイトがある。サイト名をみてもどんなサイトだったか全く思い出せなかったりすると、何故だか無性に気になる。思い出せないんだから、「お気に入り」に入れてはいたけど、さほどお気に入りでは無かったんだろうに、ブラウザから削除するのが何だか悔しい。思い出せない自分にも腹が立ってくる。

そんな葛藤をしながらも削除するのに、削除したらそんな事無かったかのようにケロリと立ち直る。人間ていい加減(私だけ?)。


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2008/02/27

casTYブログ終了

久しぶりに芸人さんのブログを見ようかとcasTYブログへ行ってみると、なんと今月いっぱいで終了のお知らせが!これじゃあ私のお気に入り「大ケンドーコバヤシの大日記」が見れなくなるのかと思ったら、吉本芸人はラフブロというブログへ移転しておりました。

ラフブロってはじめて知ったブログサービス。会社概要を見てみると、株式会社よしもとファンダンゴとありました。なるほどね。よしもとは色々やりますな、コミック事業は失敗したけどブログなら大丈夫でしょうね。

それにしてもブログサービスが終了するってあるんだなー。このブログは短いですけど、Seesaaブログの利用は結構長くて5、6年使ってますがそういう事って考えもしなかった。特に不具合もなくバックアップも取らずのほほんといたけど、無料ブログだから何か起きても従うしかない。Seesaaを信じていますが、この事をきっかけにバックアップぐらいは取っておこうと思いました。

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2008/02/20

おすすめ!レイトン教授と悪魔の箱

レイトン教授と悪魔の箱
嵌っていたゲーム レイトン教授と悪魔の箱 が漸くクリア。ヒントコインはそこそこ使ったものの、一応全部自分だけの力でやり遂げる事ができました。 ブロックを移動させて上にある玉を下まで持ってくる難問には、DSをほり投げそうになるぐらい悩まされた。何とか解けたけどもう一回やったら出来るかどうか分からない。

そんなこんなで結構疲れはしたものの、クリアできた充実感に満ちています。頭を使うのも楽しいもんですね。 また、ゲームの中のアニメが素晴らしい。最近のテレビアニメは色彩がきつくて嫌いなんですが、このゲームのようなアニメなら見る気が起きるかも。

とにかく良く出来たゲームですので、未プレイの方は是非やってみて下さいな。

Nintendo DS Lite(ニンテンドーDS Lite)スリムスキン
ニンテンドーDS Lite 専用のスキン。
ベタベタしない特殊材質なので貼って剥がして、色んな種類のスキンをその日の気分によって模様替えできます。

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2008/02/06

久しぶりに更新

久々の更新となってしまいました。更新しなかった理由は体調を崩した訳でもなく、読書とゲームに嵌まっていただけの事です。パソコンもたまにしてたのですが、ブログの更新はまた今度と延ばしていたらこんなに日にちが経ってしまいました。

そんな状態でもアクセス解析を見てみると、検索で来てくれる人は少なく無く、何だか申し訳ない気持ちになりました。そろそろテンプレートの作成の方に取り掛からねばいけませんね。

嵌まっていた読書は、以前宮部みゆきさんの時代物小説を読んで興味がでたので、また母に借りて今度は藤沢周平さんの本を読んでみました。まず始めに 隠し剣孤影抄隠し剣秋風抄 を読んでみたらこれがとても素晴らしい!短編集なのですが武士の悲哀に満ちた話に、それぞれが「隠し剣」なる剣技をもっていてその描写がこれまた素晴らしい。

その中の一つ盲目の剣士の話が映画「武士の一分」になり話題を呼びました。映画が決まった時、母がえらくご立腹の様子で「そんなに怒らんでも…」と思っていましたが、今回読んでみて母の怒りが理解できました。確かに木村拓哉じゃないし、短編は短編の良さがあり2時間程度の話にしてしまうのはどうかなと言う気もします。・・・まあでも私は映画をみてないので愚痴はこの辺で留めておきます。

その後も短編を数冊と 獄医立花登シリーズ を読み、今は 用心棒日月抄 から始まるシリーズの3作目を読んでいます。これはちょっとユーモラスな面もありとても面白いです。まだまだ母の書棚には藤沢作品があるので、しばらくはこの読書も終わりそうにありませんが、読書と並行してこのサイトもぼちぼち始動いたします。

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2008/01/10

突発性難聴

正月早々の浜崎あゆみさんの左耳が聞こえないという発表は、多くの人が驚かれたことだと思います。私もその一人で、そして同じ病気だという事でも驚きました。

私も同じく突発性難聴(突発性内耳障害もこの一種)で右耳が聴こえません。浜崎さんと同じように病院に行けば治るものだと思っていましたが、診察を受けた時にはすでに治療をするのは遅く、現在の医学ではどうしようもない、聴こえる方の耳を大事にしていって下さいと言われました。

とてもショックで診察室を出たときは涙がこぼれてしまいました。私でも相当なショックでしたが、歌手である立場なら尚の事。それでも歌手を続けるという選択はすごいと思います。頑張ってほしいです。

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